AI
生成AIを、学びと仕事の実践に活かす基礎。

PROJECT 01 / NOTO PENINSULA
子育てをしながら、地域に暮らしながら。
自分の力で未来を選べる仕事とつながる。
01 / OVERVIEW
能登半島地震の影響が続く地域で、生活や子育てを続けながら、新しい働き方へ挑戦したい人たちがいます。
能登半島プロジェクトは、石川県七尾市の子育て中の女性を対象に、AI・Webデザイン・在宅ワークなどを学び、実際の仕事につながる力を育てる実践型プログラムです。
地域を離れなくても、
自分の力で収入と選択肢を増やせるように。
スキルだけでなく、自己理解、仲間との対話、仕事実践までを一つの流れとして支え、将来は卒業生が次の人を支える循環を育てます。
02 / HUMAN DEVELOPMENT PROGRAM
デジタルスキルと、人としての土台を同時に育てます。
生成AIを、学びと仕事の実践に活かす基礎。
地域に暮らしながら働くための知識と準備。
バナー・チラシ・SNS画像などの制作スキル。
強みや目的を整理し、挑戦を続ける心の土台をつくる。
仕事と協働に必要な、伝える力・対話する力。
学んだ力を、実際の制作・案件・収入へつなげる。

03 / DIGITAL ENVIRONMENT
PC循環プロジェクトPCがないことを、挑戦できない理由にしない。
企業や個人から提供されたPCを、学びや仕事に必要とする人へ循環させる独立したブランドです。地域人材開発キャラバンの仕組みの一つとして、能登半島プロジェクトが第1号の循環先になりました。
04 / GOVERNMENT
本プロジェクトは、七尾市の後援を受けて実施しています。地域課題を行政と共有し、対象となる方々とつながり、地域に根づく人材育成モデルをつくります。

05 / BUSINESS COLLABORATION
PCだけではありません。資金、専門性、仕事、研修、広報など、企業ごとに異なる資源を地域の人材育成へつなげます。
学びと仕事に必要なデジタル環境を届ける。
研修・運営・移動・学習環境を支える。
専門性や経験を、人材育成へ活かす。
学んだ力を実践と収入につなげる。
社内外へ活動を伝え、新しい連携を生む。
06 / ACTIVITY & RESULTS
参加人数や講座数だけでなく、就業、収入、仕事獲得、自己効力感、参加者の声まで継続して記録・発信します。
第1期参加者
2026年 研修開始
就業・収入・案件・自己効力感を研修開始後に更新

07 / PROJECT LEADER
地域人材開発キャラバン|能登半島プロジェクト
事業責任者・主任講師
中学・高校理科教員、外務省青年海外協力隊エチオピア理数科教師を経て、講演・研修、オンライン講師育成に携わる。受講者は4万人。
場所にとらわれず、自分で働き方を選べる人を増やすため、プロジェクト全体の設計・人材育成・就労支援を担当しています。
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